銀座 希鳥のプロフェッショナル
『みやざき地頭鶏』といえば、塚田農場! ですが、それ以外にもこだわりを持って焼かれたみやざき地頭鶏を堪能できるお店があります 本日は、『銀座希鳥』とそのプロフェッショナルたちをご紹介
AP Holdingsの中でも、焼鳥に特化したAP Restoryは大衆業態から高級業態まで様々に手掛けています。

その中の銀座希鳥では、こだわりのみやざき地頭鶏の焼鳥とソムリエが厳選したワインを楽しんでいただけるお店です みやざき地頭鶏の脂の旨みを存分に感じられる王道の正肉や、APでしか扱えない希少部位などなど、、コース仕立てでご提供しております! 本日2名のプロフェッショナルをご紹介

︎長谷川克仁さん 今年でAP10年目! その前から高級割烹などで修行を積まれてきた飲食一筋の職人です
入社後は魚業態の日本橋墨之栄にて統括料理長に。 その後本社での商品開発マネージャー、恵比寿希鳥での料理長、焼鳥カレッジ講師、コロナなどの紆余曲折を経て、現在銀座希料理長。
◯仕事のこだわり ・圧倒的な清潔感! 食材に関わる料理人にとって一番大切なこと。
お客様の安心安全はまずここからです。 焼き台やコールドテーブル、調理器具はもちろん。 何より自分自身が清潔感を大切にすること。 服装、身なり、香り、立ち振る舞い。
・やるべきことをきちんとやる 仕込みや清掃、営業準備、スタッフ教育も、全てはお客様に、
その時のベストなものを提供するために妥協しません!
◯仕事のやりがい 自分の料理でお客様が喜び、感謝して頂けること。
そして自分自身も日々感謝の気持ちを持ちながら働けること。 自分が焼鳥を焼くまでに、鶏を育ててくださった生産者、運んでくださった物流部門の方、日々串うちを助けてくれるスタッフ。 様々な人たちの支えがあり、お客様へ届けることができます。

︎鈴木雅子 新卒8期生。AP一筋9年目。 塚田農場での店長経験を経て、2022年JSAワインソムリエを取得。 資格取得を機にAP Restoryへ異動。 現在銀座希鳥にて店長兼ソムリエとして、お客様に楽しんでいただけるよう日々精進しております!
◯仕事のこだわり ・トークで付加価値を付けていくこと! APには生産者の顔が見えるついつい語りたくなるような素材がたくさんあります。 現代人は口だけでなく、目や耳でも食べると言いますから、どんなトークを添えて提供するかはとても大切にしています!
・同価格帯の焼鳥屋さんとの大きな違いは、グラスワインを常時10種類以上用意していること! 大抵はグラス2.3種類であとはボトルを頼むスタイルが多く、色々な種類を楽しんで頂くのが難しいこともしばしば。。 銀座希鳥では、どんなお客様の好みにもできる限り寄り添えるようグラスワインを多数ご用意しております ソムリエもほぼ常駐してますので、焼鳥に合わせてペアリングもさせていただきます
◯仕事のやりがい コースや料理の開発、ドリンクの選定等シーズンに合わせてみんなで創り上げていけること! そして何よりお客様の反応を一番間近で見て感じることが出来ること。 1口目を食べる瞬間は絶対に見逃しません(笑) 飲食はこれに尽きますね。
焼鳥とワインを堪能したいそこのあなたは今すぐ銀座希鳥をチェックしてみてくださいね
心よりお待ちしております!
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投稿を表示素晴らしい!ぜひ行ってみたいです!