マガジン

なきざかな渋谷店

今回はなきざかな業態の中でも一番おしゃれなお店をご紹介!


【なきざかなの由来】
皆様、ご存知でしょうか。
なきざかなとは「このお店を中心に皆が嬉し鳴き(魚も漁師もお客様も従業員も会社も)」
鳴くほど旨い魚介を出すお店としてなきざかな神楽坂・新宿・はなれと展開してまいりました。

そして、2024年12月に満を持して、なきざかな渋谷店は


『貝』をメイン商材としてオープン!


そしてそのコンセプトは

~KAIRAKU~

貝を楽しむ
鮮度を楽しむ
感覚を刺激する
鮮度を感じ、旨味を感じ
本物感・ライブ感・シズル感を演出し食の【楽しさ】を提供しています!



約16万年前から人は貝を食べていたと言われる最古の食材の一つ
そして日本人は縄文時代から食されていたとされており
世界には約10万種類の貝がいてその内、8,000種類が日本に生息し
食用とされている貝は1,200種類!

日本人の遺伝子に刻まれているような、ホッとする味

刺身はもちろん焼きも旨いんですが何といっても”旨み”が凄い!
この旨みを生かした出汁料理は口福極まりなく。
ライブ感としてお店の中心には活貝の水槽もございます。

その瞬間を味わえる極上の鮮度!


とはいえ貝だけではなく+αも!
AP Re:USの強みの魚の鮮度感を生かした”レアフライ”

初お披露目のワインに合う”namerou”などなど
“洋”を取り入れることでこれも新たな武器”ワイン”
海の近くのワイナリー、日本ワインなど取り入れもう素材から合うこと間違いなしのペアリングを!


調理の五法もちろん視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚
「食べる」こと以上に、五感すべてを活かして食事そのものや、
食べる空間・環境を楽しむ体験を提供したい!
そんなAPのこだわり抜いた食材を新たな表現としてお届けしています。

なきざかなの神楽坂、新宿、新宿はなれ、は行ったことあるけど、

渋谷はまだという皆さん!

是非一度お立ち寄りください!!

コメントする
2 件の返信 (新着順)
万年おじさん
2026/04/03 09:34

貝をメインとされたお店、珍しいですね!東京に行く機会はなかなかありませんが、行く機会ができたら是非、寄させてもらいたいです。「なきざかな」というお店の名前も、とても素敵ですね!

以前伺ったときにご紹介していただいた
『貝の岡持ち』
すごく印象に残ってます!

貝にあう日本酒やワインもあり、
一度の来店では楽しみきれない何度も行きたくなるお店です!